2005年02月13日

粘着ラバーは台上がやりやすい

中国粘着ラバーなら台上の技が非常に強力です。

ストップは止まる
ツッツキは切れる
横回転プッシュが曲がる
チキータは曲がる
フリックで強打しやすい

など、台上で様々なテクニックを駆使可能です。


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posted by   中国粘着ラバー信者 at 19:00 |Comment(0)

粘着ラバーの天敵は粒高

粘着ラバーの天敵は粒高ラバーです。激回転ドライブなんか簡単に返球されてしまいます。しかも激回転で。
横回転が混ざった球を打っても、相手は簡単に返球してしまいます。しかも怪しい回転の球で

回転をかければかけるほど相手のペースになるので厳しい戦いになります。

バックへのナックル系サーブを出して、粒高でレシーブさせて、それを粒高じゃないフォアへ強打するのが基本ですが、同じパターンだと相手に読まれて反撃されるしやりにくいですぬ。
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posted by   中国粘着ラバー信者 at 21:00 |Comment(0)

粘着ラバー使いなら前陣で戦え

粘着ラバーの最大の利点は前陣での激回転スピードドライブが比較的打ちやすい事です。

前陣でのスピードのあるドライブを打ちやすくするラバーの研究を重ねた結果、今の粘着ラバーが誕生しました。

中陣に下がると逆にスピードが出ないラバーと化してしまうので、粘着ラバーマスターを目指す人達は前陣でプレーしましょう
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posted by   中国粘着ラバー信者 at 21:35 |Comment(0)
2005年06月01日

粘着ラバーの短所

粘着ラバーの短所は

スピードがでない。
相手の回転の影響を受けやすい。

などがあります。最初粘着に変えた時はレシーブで苦しみました。
あとスポンジが硬いために、テンションラバーでのドライブの基本的打ち方のラバーにめり込ませて打つドライブでは回転がかかりにくくなってます。
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posted by   中国粘着ラバー信者 at 02:54 |Comment(0)

粘着ラバーの長所

粘着ラバーの長所は

とにかく回転がかかる。特にシートで擦る技術、擦り打ちドライブ、ループやツッツキ、サーブなどが回転がかかります。
よって沈むドライブ、伸びるドライブ、カーブドライブ、シュートドライブなどが比較的やり易いです。
野球で言うと中国粘着ラバーは変化球投手みたいなものです。

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posted by   中国粘着ラバー信者 at 02:55 |Comment(0)
2005年06月03日

最大回転量ではなく、回転量の変化

中国粘着ラバーでのプレーは回転重視のプレーが基本となるが、とにかく回転を掛ければよいと考えている人が多い。 どんなに回転が掛かっていても、いつも同じ回転ならすぐに相手も慣れてしまう。 ドライブなら毎回、カーブ、シュート、沈む、弾むと回転の種類を変える事は非常に有効である。 さらに効果的なのは、相手から見分けがつき辛いフォームで回転の掛かった球とナックル系を混ぜる事である。 中国粘着ラバーではドライブではもちろん、ツッツキやブロックでも回転の掛かった球とナックル系の打ち分けがやり易くなっている。
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posted by   中国粘着ラバー信者 at 04:50 |Comment(0)
2005年06月13日

両目中国粘着ラバーにする理由

両面粘着の有名選手があまりいないのにもかかわらず、両面中国粘着ラバーにする理由ですが、1番はフォアとバック同じ感覚で打ちたいからです。

あと、バックは確かにスピードが出ずらいのですが、スピード不足を補ってあまりある多くの利点があると思います。

バックのカーブドライブ曲がりまくるし、
バックのチキータ抜群だし
バックのフリック強力だし
バックのレシーブ多彩だし
バックのツッツキは切れるし
バックのサーブ切れるし

中でもサイドを切る球が非常に打ちやすいバックのカーブドライブとチキータが1番気に入ってます。

バックのサイドを切る球は

相手の回り込み防止になるし
相手が強打しずらいし。
返球の大半がバッククロスにくるので回り込んで強打出来るし

最高です。フォアハンドで相手のフォアサイドを切るカーブドライブは意外とカウンターされやすいですが、バックハンドで相手のバックサイドを切るドライブは本当に効果的です。

皆さんも既製概念に囚われす、両面粘着ラバーにチャレンジしてみて下さい。
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posted by   中国粘着ラバー信者 at 20:26 |Comment(0)
2005年12月03日

コースはサイドを切るように

中国粘着ラバーなら、ドライブも、フリックも、ツッツキも、ブロックもすべて横回転、カーブやシュートが比較的簡単に打てます。 よって、これを利用して、コースは相手フォアサイドを狙うときはカーブ系、相手のバックサイドを狙うときはシュート系の球を打てば相手にとって厳しい球を打つことができます。 さらに、サイドを切る一番の効果は相手の返球のコースが制限されます。かなりの上級者以外はサイドを切られた球に対する返球はクロスしか打てなくなります。コースがわかるので、カウンターで餌食にしましょう。
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posted by   中国粘着ラバー信者 at 02:56 |Comment(0)

基本はカーブドライブ

中国粘着ラバーを最大限に生かすには、回転がかかる事を利用して、相手が嫌だなーと思う球を打つことです。
普通のまっすぐ飛ぶドライブなら、相手も多少回転量が大きくてもそんなに苦労しません。
そこで、比較的どんな場面でも打ちやすいカーブドライブをドライブの基本とするべきです。
特にフォアのカーブドライブを相手に打つと、相手の返球が相手の狙いのコースより、回転の影響でフォア側に飛んでくる事が多いです。
なので、再びフォアで攻撃が可能になります。

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posted by   中国粘着ラバー信者 at 03:00 |Comment(0)

逆クロスはシュートドライブ

中国粘着を生かすプレーで、基本ドライブはカーブと書きましたが、それだとバッククロスはコースが甘くなってしまいます。
そこで、逆クロスはシュートドライブを打ちましょう。
これで、相手のバックのサイドを切る厳しいボールが行きます。
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posted by   中国粘着ラバー信者 at 04:00 |Comment(0)

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