2005年06月13日

両目中国粘着ラバーにする理由

両面粘着の有名選手があまりいないのにもかかわらず、両面中国粘着ラバーにする理由ですが、1番はフォアとバック同じ感覚で打ちたいからです。

あと、バックは確かにスピードが出ずらいのですが、スピード不足を補ってあまりある多くの利点があると思います。

バックのカーブドライブ曲がりまくるし、
バックのチキータ抜群だし
バックのフリック強力だし
バックのレシーブ多彩だし
バックのツッツキは切れるし
バックのサーブ切れるし

中でもサイドを切る球が非常に打ちやすいバックのカーブドライブとチキータが1番気に入ってます。

バックのサイドを切る球は

相手の回り込み防止になるし
相手が強打しずらいし。
返球の大半がバッククロスにくるので回り込んで強打出来るし

最高です。フォアハンドで相手のフォアサイドを切るカーブドライブは意外とカウンターされやすいですが、バックハンドで相手のバックサイドを切るドライブは本当に効果的です。

皆さんも既製概念に囚われす、両面粘着ラバーにチャレンジしてみて下さい。


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posted by   中国粘着ラバー信者 at 20:26 |Comment(0)
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