2005年06月03日

最大回転量ではなく、回転量の変化

中国粘着ラバーでのプレーは回転重視のプレーが基本となるが、とにかく回転を掛ければよいと考えている人が多い。 どんなに回転が掛かっていても、いつも同じ回転ならすぐに相手も慣れてしまう。 ドライブなら毎回、カーブ、シュート、沈む、弾むと回転の種類を変える事は非常に有効である。 さらに効果的なのは、相手から見分けがつき辛いフォームで回転の掛かった球とナックル系を混ぜる事である。 中国粘着ラバーではドライブではもちろん、ツッツキやブロックでも回転の掛かった球とナックル系の打ち分けがやり易くなっている。


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posted by   中国粘着ラバー信者 at 04:50 |Comment(0)
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