2007年12月24日

戦術を研究するようになったきっかけ@

戦術をめちゃめちゃ研究するようになったのは実は最近です。

インターハイに出たときも多少は研究はしてましたが、

当時は

サービスを腕などで、隠しても良い

ピン球が38mmだった

個人的にサービスが非常に得意だったので

インターハイの予選の準決勝などでも自分のサービス(当時は5本交代)の時、5本中4本ぐらいとれてました。

しかも5本中3本は

サービスエースか、

相手のレシーブが浮いて強打で

決まってました。

ということで、サービスの戦術は研究しましたが、ほかの戦術は、ほとんど研究したことはなかったです。


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posted by   中国粘着ラバー信者 at 16:42 |Comment(0)

戦術を研究するようになったきっかけA

卓球を1年前に再開して、当時は初心者からの甘い返球に、

昔使っていたけど今打てなくなってる技法や、
チキータ、ストップなど当時はなかった技法

などを、マスターするために、練習してました。

で、初心者との練習で、甘い返球に対してならば、インターハイ出た当時よりも、パワフルで、変化のある攻撃ができるようになりました。
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posted by   中国粘着ラバー信者 at 16:43 |Comment(0)

戦術を研究するようになったきっかけB

当時より技術的には向上したと思ったので腕試しがしたくなり、全国大会出場経験者が多数所属しているクラブチームの練習に参加させてもらいました。

いざ試合となり、

昔の得点源だったサービスで相手を混乱させてやる

得意のパワードライブでボコボコにしてやろう

と思ったのですが、

実際は、

こちらのサービスは、相手を混乱さすのではなくて、多彩なレシーブをされて、逆にこちらが混乱

得意なパワードライブは、こちらがパワードライブを打つ前に、相手に打たれてしまう。

ということで、散々でした。
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posted by   中国粘着ラバー信者 at 16:44 |Comment(0)

戦術を研究するようになったきっかけC

強豪クラブチームに力試しをして、返り討ちあってから、

20年前の戦術は全く通用しないことが判明して、

今のサービスのルールだと、厳しいサービスを出しても甘いレシーブがこないので、自分の得意な展開に持っていくサービス戦術の研究

相手に先に打たれないための厳しいレシーブ戦術の研究

得意のフォアのパワードライブを打てる展開に持っていくための戦術の研究

などが、必要だと痛快しました。
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posted by   中国粘着ラバー信者 at 16:45 |Comment(0)

戦術を研究するようになったきっかけD

実は、ボコボコにはされたのですが、全てが通用しなかったわけではなかったのです。

最後に県トップクラスのカットマンと試合をしました。

カットマンとの試合なら、必然的にパワードライブ、沈むドライブを自由に打たせてもらえます。

で、自由に打たせてもらえると、県トップクラスのカットマン相手にも通用したのです。

この日を機に、パワードライブを先に打てる戦術を身につければ、県トップクラスにも通用するとわかったので、

ボコボコにされたクラブチームの県代表を

逆にボコボコにする日を夢見て、

技術を活かす戦術の研究に励む日々を送っています。
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posted by   中国粘着ラバー信者 at 16:46 |Comment(0)

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