2005年06月01日

粘着ラバーの短所

粘着ラバーの短所は

スピードがでない。
相手の回転の影響を受けやすい。

などがあります。最初粘着に変えた時はレシーブで苦しみました。
あとスポンジが硬いために、テンションラバーでのドライブの基本的打ち方のラバーにめり込ませて打つドライブでは回転がかかりにくくなってます。


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posted by   中国粘着ラバー信者 at 02:54 |Comment(0)

粘着ラバーの長所

粘着ラバーの長所は

とにかく回転がかかる。特にシートで擦る技術、擦り打ちドライブ、ループやツッツキ、サーブなどが回転がかかります。
よって沈むドライブ、伸びるドライブ、カーブドライブ、シュートドライブなどが比較的やり易いです。
野球で言うと中国粘着ラバーは変化球投手みたいなものです。

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posted by   中国粘着ラバー信者 at 02:55 |Comment(0)
2005年06月03日

最大回転量ではなく、回転量の変化

中国粘着ラバーでのプレーは回転重視のプレーが基本となるが、とにかく回転を掛ければよいと考えている人が多い。 どんなに回転が掛かっていても、いつも同じ回転ならすぐに相手も慣れてしまう。 ドライブなら毎回、カーブ、シュート、沈む、弾むと回転の種類を変える事は非常に有効である。 さらに効果的なのは、相手から見分けがつき辛いフォームで回転の掛かった球とナックル系を混ぜる事である。 中国粘着ラバーではドライブではもちろん、ツッツキやブロックでも回転の掛かった球とナックル系の打ち分けがやり易くなっている。
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posted by   中国粘着ラバー信者 at 04:50 |Comment(0)
2005年06月13日

両目中国粘着ラバーにする理由

両面粘着の有名選手があまりいないのにもかかわらず、両面中国粘着ラバーにする理由ですが、1番はフォアとバック同じ感覚で打ちたいからです。

あと、バックは確かにスピードが出ずらいのですが、スピード不足を補ってあまりある多くの利点があると思います。

バックのカーブドライブ曲がりまくるし、
バックのチキータ抜群だし
バックのフリック強力だし
バックのレシーブ多彩だし
バックのツッツキは切れるし
バックのサーブ切れるし

中でもサイドを切る球が非常に打ちやすいバックのカーブドライブとチキータが1番気に入ってます。

バックのサイドを切る球は

相手の回り込み防止になるし
相手が強打しずらいし。
返球の大半がバッククロスにくるので回り込んで強打出来るし

最高です。フォアハンドで相手のフォアサイドを切るカーブドライブは意外とカウンターされやすいですが、バックハンドで相手のバックサイドを切るドライブは本当に効果的です。

皆さんも既製概念に囚われす、両面粘着ラバーにチャレンジしてみて下さい。
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posted by   中国粘着ラバー信者 at 20:26 |Comment(0)

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