2003年02月20日

テンションラバー

ゴムの分子自体にテンションをかけて、スピードグルーを使用したときのような、弾みと回転が得られる。


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posted by   中国粘着ラバー信者 at 20:27 |Comment(0)
2003年02月21日

打ちたい球わイメージしたら勝手にスイング

ピアノやギターのプロは弾きたいメロディーをイメージすると勝手に指が動きます。

どの指をどれくらい動かそうとか絶対に考えません。

同じ事が卓球の上級者でも言えます。

打ちたい球の弾道をイメージすれば、身体が勝手に動きます。
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posted by   中国粘着ラバー信者 at 19:00 |Comment(0)

身体の自動調整能力

日々練習を積み重ねた身体は調整能力が携わります。

車の運転を例に出しますが、カーブが来るたびにどれくらいハンドルを回そうかと、考えて運転してる人はいないと思います。

同乗者と夢中に話していても身体は勝手に完璧なハンドル操作、アクセル操作、ブレーキ操作を行ってくれます。

同じ事が卓球でも言えます。当てるだけ精一杯の苦しい球でも返球方法を意識しなくても勝手にラケットが出て返球できてしまうのもこのおかげです。
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posted by   中国粘着ラバー信者 at 19:11 |Comment(0)

邪念が入るとミス

厳しい球はミスらないのに、余裕があるとミスをしてしまうと言うことはありませんか?

それは邪念によるものです。厳しい球はすばやく対応するために、反射的なプレーになり、身体が勝手にスイングしますが、余裕があると、

もっとスピードを上げようとか
回転をかけてみよう

など、邪念が入り事で、身体の調整能力が封じられてミスが生じます。
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posted by   中国粘着ラバー信者 at 19:23 |Comment(0)

事前に脳内でシミュレーション

上級者になると、相手が返球した直後、先ず、脳内にその球を打つのに最適なスイングをする自分が登場して脳内でスイングして、相手コートに返球します。

この時、相手コートに理想の弾道で入らなければ、再度スイングを調整してシミュレーションを繰り返します。

で、打ちたい球が打てるスイングがわかるとそのスイングで実際に返球する

と言う事が脳内で行われています。
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posted by   中国粘着ラバー信者 at 19:36 |Comment(0)

身体の調整能力を早く身につけるには

ぼーっと、球を打っていてもなかなか感覚は身体に身につきません。

一球一球、打つ前にイメージした弾道と実際の弾道の差の原因を見つけて、次に打つ時はイメージ通りの球が返球できるように調整しながらの練習を続けて下さい。
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posted by   中国粘着ラバー信者 at 19:42 |Comment(0)

いろいろな打ち方をしてみる

脳内の調整能力を強化するには普通に打っているだけではダメです。

練習は実験室だと考え、一球一球新しい打ち方に挑戦しましょう。

ミスしても全然構わないので、やっておけば、脳の調整能力が上昇します。
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posted by   中国粘着ラバー信者 at 19:54 |Comment(0)
2003年02月22日

ピン球

卓球で使われる球のこと
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posted by   中国粘着ラバー信者 at 18:42 |Comment(0)

卓球で使用する球のこと
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posted by   中国粘着ラバー信者 at 18:48 |Comment(0)

ボール

卓球で使用する球のこと
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posted by   中国粘着ラバー信者 at 18:51 |Comment(0)

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